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人の出入りを確実にチェックしたい。鍵の管理を徹底させたい。履歴の管理が可能な書庫や保管庫が欲しい。
ますますの情報管理が求められる昨今、企業のオフィス構築においても、
もっとも重要な要素と言えるのが、オフィスの物理セキュリティ対策です。
あなたは、まず何を一番に守りたいですか?
さあ、できることから始めてみましょう。東海理研のセキュリティソリューションが、あなたのオフィスを変えます。

  • 高さ、幅、奥行き、間口数、鍵の種類、扉のデザイン、全てお望みのままに、
    設置場所に合わせて1台からスチール製ロッカーを製作し、短期間で納品いたします。
    ※ただし、高さは2,500mm、幅・奥行きは900mm以内、
    間口数は一つのリーダーで48個を限界とします。

    FeliCaカードにより認証されたあと扉を開きノートパソコンを取り出すことができる、
    セキュリティ性にたいへん優れたオリジナルサイズのロッカーです。

  • デジタル@共連れ防止ボックスに、
    ご支給いただいた入退室リーダーを
    組み込むことにより、
    お客様の入退室管理システムを活用できます。

    お客様が独自で開発された認証方式や、お客様の会社で使用されている社員証を
    活用して、お客様で使用されているリーダーを組み込んだ「自由設計」での
    セキュリティ機器の製品づくりを手がけています。

    東海理研では、鍵管理ボックスである「デジタル@ICキーターミナル」は、
    FeliCaカード認証搭載の機種が標準品としてリリースされています。
    そのような中、「鍵管理をしたいのはやまやまだけど、うちはFeliCaではなくて、
    独自の非接触ICカードを社員証に使っているから、購入しても使えない」と、
    あきらめてしまっているお客様に朗報です。
    予め、お互いの技術・仕様等に関する秘密保持契約を締結した上で
    打ち合わせを行い、必要な情報・部品等をご支給いただけましたら、
    お客様オリジナル仕様の「デジタル@ICキーターミナル」を製造いたします。

  • デジタル@共連れ防止ボックスに、
    ご支給いただいた入退室リーダーを
    組み込むことにより、
    お客様の入退室管理システムを活用できます。

    お客様が独自で開発された入退室管理システムを活用することを前提に
    「デジタル@共連れ防止ボックス」を導入できます。

    「デジタル@共連れ防止ボックス」は、基本的には東海理研の入退室管理
    アプリケーションで「デジタル@入退室リーダー」や「デジタル@ゲート」などと共に
    一元管理が可能な商品としてリリースされました。
    そんな折、某入退室管理システムメーカー様より、「自社で開発した入退室管理
    システムに、デジタル@共連れ防止ボックスも導入したい」との声をいただきました。
    予め、お互いの技術・仕様等に関する秘密保持契約を締結した上で打ち合わせを行い、
    「デジタル@共連れ防止ボックス」の中にメーカー様の自社製の入退室リーダーを
    組み込むとが可能です。データのやり取りを行うカスタマイズを施すことにより、お客様の
    入退室管理システムで、「デジタル@共連れ防止ボックス」をご利用いただけます。

  • デジタル@ICキーを使用した
    鉄製手提げ金庫(上)と
    アルミ製貴重品ボックス(下)。

    お客様の様々なご要望にお応えして、セキュリティ性と携帯性に
    たいへん優れた特注ボックスをご提案します。

    東海理研が開発した複製不可能な接触式のICチップを内蔵したデジタル@ICキーと
    デジタル@ICシリンダーを使用して、アルミ製貴重品ボックス、鉄製手提げ金庫を
    製作することができます。デジタル@ICシリンダーのサイズが小さいため、
    携帯可能な小型のボックス及び手提げ金庫にも組み込むことが可能です。
    デジタル@ICシリンダーで、ふたの開閉記録を残せますので、セキュリティ性も万全です。
    また、アルミ製貴重品ボックスは、収納物の大きさに合わせて幅、高さ、奥行きが
    お望みのままに製作することが可能で、素材にはアルミを使用していますので
    軽量で携帯性にも優れています。

※改良のため予告なく仕様が変更になる場合がございます。

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